ニップルトーニング|【公式】秋葉原中央クリニック|美容外科、美容整形

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こんなお悩みにおすすめの施術です

  • 乳輪乳頭の色が濃くて気になっている
  • 下着などの摩擦で乳輪乳頭の色がくすんだ気がする
  • 妊娠や出産、授乳後濃くなった乳輪乳頭を薄い色にしたい
  • 生まれつき乳輪乳頭の色が濃いのがコンプレックス
  • ダウンタイムなしでバレずに治療したい

ニップルトーニングおすすめの理由・特徴

  • 摩擦や授乳後に濃くなった乳輪乳頭のメラニン色素を薄くします
  • バレずに少しずつ色を明るくします
  • 施術後の炎症が少ないのでアフターケアが簡単です
  • ダウンタイムがほぼ無く施術後から日常生活を送れます

ニップルトーニングの詳細

ニップルトーニングは乳輪乳頭の皮膚の深い層に低出力のレーザーを照射することで、黒ずみの原因であるメラニン色素を少しずつ薄くする治療です。
低出力の照射ですので色が抜け過ぎたりまだら模様になるといったリスクが非常に少ないです。また、施術後に炎症を起こすリスやダウンタイムもほとんど無いので周囲にバレずに治療に取り組みたい方にもお勧めです。

ニップルトーニングは乳輪乳頭に10分程度レーザーを照射します。
2週間に1度のペースで約10~15回の治療が目安となり、レーザーはピコレーザーとヤグレーザーからお選び頂けます。

乳輪や乳頭のお色は元々均一ではございません。中心部分(乳頭周囲)のお色が濃い方もいますし、輪郭部分(乳輪周囲)のお色が濃い方もいます。
また全体的にお色が濃くてモントゴメリー腺(乳輪のぶつぶつ)や毛穴だけが白っぽく見える方もいらっしゃいます。

ニップルトーニングは回数を掛けて少しずつメラニン色素を分解できることがメリットですので、乳輪乳頭のお色の均一を目指すことも可能です。
モントゴメリー腺(乳輪のぶつぶつ)が多い方や毛穴が目立つ方にも安心して治療をして頂けます。

ニップルケアピコレーザーではリスクが高いと感じる方や、ニップルケアピコレーザー後のメンテナンスとしてもお勧めでございます。

施術の経過や効果には個人差があり、医師やスタッフの説明はおおよその内容であることをご了承ください。施術は永久的な効果を保証するものではありません。施術後の外的刺激や体質の変化により、乳輪・乳頭の色が戻ることがあります。

施術後は自己管理が重要になりますので、自己判断するのではなく医師やスタッフの指示に従うようにしましょう。その他、施術後に不安なことがありましたら、ご連絡ください。

施術の流れ

  1. カウンセリング・診察
  2. レーザー照射
  3. 施術後の保湿ケア

ダウンタイム

ほぼなし、1時間程度

  • 痛み:レーザー照射中は痛みを感じることがあります。痛みが辛い場合は、施術スタッフにお知らせください。
  • 赤み・ほてり:治療後に赤みやほてりが多少みられることがありますが、時間の経過とともに落ち着きます。ほてりが辛い場合は、保冷剤をガーゼやタオルなどに包み5分程度当てると、症状が和らぎます。
  • 膨疹・毛嚢炎:施術後、毛穴の炎症がみられることがありますが、時間の経過とともに落ち着きます。
  • 乾燥:施術後は肌が乾燥しやすくなるので、保湿を十分行いましょう。
  • かゆみ:乾燥や炎症によりかゆみを生じますが、時間の経過とともに落ち着きます。
  • 内出血:まれに内出血がみられることがありますが、1~2週間ほどで改善します。
  • 白斑:レーザー照射部位の色素が抜けて、肌が白くなることがあります。白斑がみられた場合は、クリニックへご連絡ください。

治療を受けられない方

  • 妊娠中の方
  • 光過敏症の方
  • 皮膚がんの治療中の方
  • てんかんをお持ちの方

など

術後の注意点

  • 施術後は肌が乾燥するため、保湿を十分に行ってください(クリニックの化粧品ホワイトエッセンスがおすすめです)。
  • 下着による摩擦や、紫外線に気を付けてください。
  • 過度な刺激は色素沈着の原因になるので、擦る・掻く・必要以上に触らないようにしましょう。
  • トーニングは1回の照射で効果が出るものではなく、複数回の施術が必要になります。
  • 治療間隔は2週間を目安にご来院ください。

施術料金

料金表はこちら

ドクター紹介
About Doctor

院長 植木 健太郎

院長 植木 健太郎

  • 2011年 福岡大学 医学部  卒業
  • 2011年 福岡大学病院 研修医 開始
  • 2013年 福岡大学病院 形成外科 入職
  • 2014年 神奈川県立こども医療センター 形成外科 入職
  • 2015年 京都大学医学部付属病院 形成外科 入職
  • 2017年 大阪赤十字病院 形成外科 入職
  • 2018年 福岡山王病院 形成外科 入職
  • 2020年 秋葉原中央クリニック 入職
  • 2021年 秋葉原中央クリニック 院長就任

「所属学会・資格」

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員
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院長 植木 健太郎

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員

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