よくある質問【ビューホット】切らないわきが・多汗症治療 | 美容外科、美容整形、医療レーザー脱毛|秋葉原中央クリニック

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院長ブログ

よくある質問【ビューホット】切らないわきが・多汗症治療

美容外科 秋葉原中央クリニック カウンセラーの力徳です。

 

 

秋葉原中央クリニックは切らない・ダウンタイムがほとんどない多汗症・わきが治療として

ビューホッを導入いたしました。

夏を目前のこの季節、汗やニオイのお悩みの患者様が多くご来院くださっております。

 

今回は、患者様からよくある質問Q&Aをお送りいたします。

 

Q:ビューホットとはどんな治療ですか?

A:ビューホットとは、高周波(RF)の熱作用で汗腺を直接破壊する治療です。

カートリッジに針がついており(※画像参照)そこから直接高周波が出るため、

治療したい部位に直接当てて複数層にわたってエクリン汗腺・アポクリン汗腺を破壊していきます。

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Q:わきがと併発している、陰部のニオイも治療は可能でしょうか?

A:陰部からニオイ(わきが臭)を発するすそわきが(すそが)や乳輪わきが(ちちが)のも、ビューホットで治療が可能です。

すそわきが・乳輪わきがの詳細はこちら▽

 

Q:すそわきがの治療は他にもないのですか?

A:デリケートゾーン(性器・肛門周囲)の汗のニオイ対策として、汗量を減らす治療のボトックス注射も行っております。

デリケートゾーンからのわきが臭に関しては、ボトックス注射では抑えられない場合もあるため、

ボトックス治療を試したことがあるけれど効果がいまひとつ…ということで当院にお越しになられる方も多くいらっしゃいます。

陰部やバスト周囲(乳輪・乳頭)のわきが臭治療では、切る治療を行っているクリニックはほとんどないかと思われるため、

治療法としては、メスを使わない治療であるビューホットが有効といえます。

 

Q:ビューホット治療は痛いですか?

A:ビューホット治療をする場合、

わきが→局所麻酔を使用

乳輪わきが(ちちが)→クリーム麻酔と局所麻酔を使用

すそわきが(デリケートゾーン)→クリーム麻酔と局所麻酔を使用

手足の多汗症→クリーム麻酔と局所麻酔を使用

上に書いたように、ビューホット治療前には各種麻酔を使用し、痛みを感じない状態で治療を開始します。

すそわきがや乳輪わきがなど、デリケートな部位は痛みを感じやすく、恥ずかしいと言われる方もいらっしゃいます。

ご希望の方には、笑気麻酔を使用することも可能です。(別途笑気麻酔費用がかかります)

痛みが心配な方でも、安心して治療をお受けいただけるよう努めておりますので、どうぞご安心ください。

 

Q:一度の治療で完治しますか?

A:ビューホット治療では、直接汗腺を焼却するため、ニオイの元であるアポクリン汗腺、多汗の元であるエクリン汗腺の双方を1回の治療で減らすことが可能です。メーカー発表では治療を受けられたうちの95%の方が一度の治療で満足をしていらっしゃいます。しかし、症状の程度が重い方もいらっしゃる為、程度によっては2回目の治療をご希望の方もいらっしゃいます。

秋葉原中央クリニックでは、ビューホット治療を一度お受けになられた方の再治療は、初回の治療費の半額となっております。

 

Q:治療後は絶対安静ですか?

A:切らないわきが治療であるビューホットは、メスを使うわきが手術に比べてダウンタイムがほとんどないことが選ばれる理由のひとつとなります。

治療直後は針孔の赤み・かさぶた程度の傷跡はできますが、1週間~2週間ほどでその跡も目立たなくなります。

剪除法では、術後の圧迫固定が必要となり、1週間ほど安静に過ごさなければならない期間もありますが、ビューホット治療後は、当日からシャワー浴も可能です。翌日から日常生活を送っていただけるため、お仕事の休みが取れない方や育児中の方でも安心して治療をお受けいただくことができます。

 

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ビューホットは高周波の熱作用で、アポクリン汗腺とエクリン汗腺の両方を破壊する治療です。

 

 

秋葉原中央クリニックビューホット詳細ページはこちら▼

ビューホット【切らないわきが・多汗症治療】

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