ケミカルピーリング|【公式】秋葉原中央クリニック|美容外科、美容整形

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こんなお悩みにおすすめの施術です

  • ニキビや色素沈着を改善したい
  • 肌のザラツキが気になる
  • 肌全体のくすんでいる
  • 毛穴の黒ずみが目立つ
  • 保湿ケアをしているのに肌が乾燥しがち

ケミカルピーリングがおすすめの理由・特徴

  • ニキビやニキビ痕などの色素沈着を改善します
  • 薬剤で角質を取り除くことでターンオーバーを整えます
  • シミやくすみなどのメラニン色素の排出を促します
  • コラーゲンを増やして毛穴の悩みにアプローチします

ケミカルピーリングとは?

ケミカルピーリングとは、主にグリコール酸を用いて皮膚表面の角質を取り除き、肌の生まれ変わりを促すことで肌トラブルを改善させる施術です。角質を取り除くことで、肌の新陳代謝が活発になったり、肌を支えるコラーゲンが増えたりして、肌のくすみや毛穴、ニキビなどの改善が期待できます。

施術の詳細

ケミカルピーリングで肌の生まれ変わりを促すことで、肌に沈着したメラニン色素が排出され、くすみが改善します。非常に浅いところにある薄いシミは、複数回の施術で薄くできる可能性があります。グリコール酸を用いたケミカルピーリングは、施術後にメイクをしてお帰りいただくことが可能です。

肌にさまざまな悩みを抱える場合は、ケミカルピーリングを受けることで一度に解消できる可能性があります。また、pH(酸性度)を調節することで、ケミカルピーリングによる作用の程度を調節できます。ご希望に合わせて、適切なpHで施術しますので、まずはご相談ください。

施術の流れとダウンタイム

  1. カウンセリング
  2. 洗顔
  3. ピーリング剤を塗布
  4. ふき取る
  5. スキンケア

ダウンタイム

  • 施術後、数時間~数日は赤みが続きます。
  • 角質をはがすことで一時的に乾燥しやすくなります。
  • ピリピリとした痛みを感じますが、数時間治まることがほとんどです。
  • 一時的にニキビが増える場合がありますが、自然に治まります。
  • 肌の透明感が取り戻されることで、毛細血管やシミ、ほくろが目立つ場合があります。
  • 強い赤みが起こると、色素沈着する場合があります。
  • 赤みが強くなると、まれに腫れや水ぶくれが起こります。
  • バリア機能を果たす角質をはがすため、一時的に感染に弱くなります。

術後の注意点

  • 肌がダメージを受けやすい状態のため、術後1ヶ月は日焼けしないでください。
  • 紫外線ダメージを防ぐために、日焼け止めクリームや日傘などで対策してください。
  • 乾燥しやすくなるため、十分に保湿ケアをしてください。
  • 施術後1週間は施術箇所の摩擦を避けてください。

施術料金

料金表はこちら

ドクター紹介
About Doctor

院長 植木 健太郎

院長 植木 健太郎

  • 2011年 福岡大学 医学部  卒業
  • 2011年 福岡大学病院 研修医 開始
  • 2013年 福岡大学病院 形成外科 入職
  • 2014年 神奈川県立こども医療センター 形成外科 入職
  • 2015年 京都大学医学部付属病院 形成外科 入職
  • 2017年 大阪赤十字病院 形成外科 入職
  • 2018年 福岡山王病院 形成外科 入職
  • 2020年 秋葉原中央クリニック 入職
  • 2021年 秋葉原中央クリニック 院長就任

「所属学会・資格」

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員
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院長 植木 健太郎

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員

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