フォトフェイシャルM22+イオン導入|【公式】秋葉原中央クリニック|美容外科、美容整形

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フォトフェイシャルM22+イオン導入がおすすめの方

  • シミ・そばかすが気になる
  • 顔全体のくすみが気になる
  • 赤ら顔(毛細血管拡張症)を解消したい
  • 毛穴の開きが目立つ
  • ニキビ痕を改善したい
  • 小じわ(ちりめんじわ)をなくしたい
  • ハリと弾力がない

症例


※症例は、施術1回目のお写真になります。

フォトフェイシャルM22+イオン導入がおすすめの理由

  • お悩みに合わせてオーダーメイド治療ができる
  • 肌表面だけでなく真皮層にも働きかける
  • 波長を組み合わせることで複数の効果が得られる
  • 痛みが少なくダウンタイムがほとんどない
  • 施術直後からメイクができる
  • 施術後の鎮静のためのイオン導入も受けられる

フォトフェイシャルM22とは?

フォトフェイシャルM22はシミ、そばかす、くすみ、赤ら顔、小じわ、毛穴の開きなどを改善する美肌治療です。

まだ導入しているクリニックが少ない機械ですが、秋葉原中央クリニックでは2021年6月に導入しました。「フォトフェイシャル®協会」に加入しているため、安心して施術が受けられます。

フォトフェイシャルにはいくつか機器がありますが、アメリカの老舗メーカーであるルミナス社の「フォトフェイシャルM22」が最新の機器になります。厚生労働省から薬事承認(承認番号:22500BZX00469000)も受けています。

フォトフェイシャルの光はIPL(Intense Pulsed Light)と言うマイルドな光線を照射します。

IPLは肌表面を熱損傷から保護しながら、シミ・くすみの原因であるメラニン色素や赤ら顔の原因であるヘモグロビンなどのターゲットにダメージを与えるので、レーザー治療とは異なりダウンタイムの少ない治療が可能です。

同時に繊維芽細胞が活性化されて肌のキメも整えるので、今まであきらめていた様々な肌トラブルを同時に改善します。

ただし、肝斑の治療はできません。通常のレーザー等だとシミそばかすの治療をするにあたり、肝斑が悪化することがありましたが、フォトフェイシャルM22は悪化する心配がありません。そのため、肝斑がある方でも安心して受けられます。

治療期間は4週間に1回、6回1クールとして行います。(※効果や治療間隔、治療回数には個人差があります。)

フォトフェイシャルM22+イオン導入施術の詳細

フォトフェイシャルM22とイオン導入の施術は、幅広いお肌のお悩みに対応できるため、フォトシルク以上の効果が期待できます。

フォトフェイシャルM22は波長を変えることで、表皮層から真皮層までケアできます。波長によって表皮層から真皮層まで届く深さが異なるため、多様なお肌のお悩みに対応できます。

フィルターを変えてお悩みや肌トラブルに合ったアプローチができるので、効果もより出やすいです。

【波長560nm】シミ・そばかすなど、お顔全体のトーンアップ

紫外線などの影響でメラニン色素が増殖するとできるシミ・そばかす、くすみには、照射することでメラニン色素を浮き上がらせて、肌代謝によって剥がれ落ちるように働きかけます。

【波長590nm】シミ・赤ら顔・血管拡張

シミや、顔の毛細血管が広がって見える赤ら顔(毛細血管拡張症)には、お肌の表面から見える毛細血管にダメージを与え解消します。

【波長615nm】赤ら顔・欠陥拡張

顔の毛細血管が広がって見える赤ら顔(毛細血管拡張症)には、お肌の表面から見える毛細血管にダメージを与え解消します。

【波長640nm】色黒の方・美白

過剰に蓄積されたメラニンに対して効果的です。波長が長いため、色黒の方や頑固なシミにアプローチして改善します。

【波長695nm】小じわ・毛穴・たるみ

肌の一番奥にある真皮層にも働きかけることでコラーゲンを生成してハリと弾力を蘇らせ、たるみを改善して肌のキメや質感を整える働きもあります。

ターゲットに効率よく働きかける

フォトフェイシャルM22はパルス幅(光の照射時間)が長いのが特徴で、お肌のお悩みに対して浅く広く効果を発揮することができます。

出力を上げてもパルス幅が変わらず高いエネルギー値を設定できるので、気になるターゲット(メラニン、ヘモグロビン、ニキビ菌など)にのみ熱エネルギーが吸収されることにより、ダメージを与えます。

素肌を痛めることなくターゲットにのみダメージを与え、線維芽細胞の働きを活性化してコラーゲン増量も期待できます。

ダウンタイムがほとんどない

施術中はゴムでパチンと弾かれたような痛みを感じることはありますが、我慢できないほどではありません。(※痛みの感じ方には個人差があります。)

レーザー治療とは違い肌への負担が少ないため、ダウンタイムが短いことも特徴です。すぐにメイクをして帰れます。

施術後は赤みが出やすいので、鎮静のためにアルジネートマスクを使ったイオン導入をプラスしています。

肌バリア機能を整えて肌トラブルのリスクを抑える効果もあるので、イオン導入をすることで施術後の赤みが引きやすくなります。
※イオン導入は、微弱電流によって美容成分をイオン化して肌の奥まで効率よく浸透させます。美容成分を肌に塗る場合と比べて約4倍の浸透性が期待できる治療です。

イオン導入の詳細は下記ページでご覧いただけます。
イオン導入

フォトフェイシャルM22+イオン導入を受けられない方

  • 1ヶ月以内に日焼けをした方
  • 光感受性が高い方
  • 光感受性を高める薬剤、サプリメントを服用している方
  • 免疫抑制疾患、または免疫抑制剤を服用している方
  • 活性ヘルペス、またはヘルペスの病歴がある方
  • 抗凝固剤を服用している方
  • 前がん病変、皮膚がん、または皮膚がんの病歴がある方
  • ケロイドの既往がある方
  • 糖尿病、てんかん、アルコール中毒、鬱血性心疾患などの全身性疾患の方
  • 重度の各種皮膚疾患または炎症性皮膚疾患、感染性皮膚疾患の方
  • 妊娠中、授乳中の方

施術の流れ

  1. カウンセリング
  2. 照射部位の確認
  3. フォトフェイシャルM22を照射
  4. イオン導入
  5. アフターケア

ダウンタイム

  • 照射後は、軽度の日焼け後のようなほてり感を感じる場合がありますが、数時間で収まります。冷却することにより軽減します。
  • 皮膚の状態や色により、軽度の発赤や腫れが生じる場合があります。
  • 照射後に、シミが一時的に濃くなり、軽いかさぶたができる場合があります。かさぶたが剥がれ落ちるまでに5~10日かかることがありますが、皮膚を擦ったり、引っ掻くなどの刺激を与えないことが重要です。
  • 毛細血管の治療では、一時的に血管病変が濃くなったり、小さい紫斑が現れる場合があります。
  • ニキビの治療では、一時的に炎症がひどくなったように見える場合がありますが、治療後数時間から数日以内に治まります。
  • 治療後まれに、火傷や色素沈着などの副作用が生じる可能性があります。
  • 色素に反応するため、色が薄くなる(または消える)事を望まないホクロ(チャームポイントのホクロなど)がある場合は、施術前に担当医にご相談ください。

施術後の注意点

  • 当日は患部を冷やしてください。
  • 翌日より洗顔 シャワー可能です。
  • 施術後に赤みや皮むけが起こることがありますが、数日で治まります。
  • 乾燥しやすくなるため、保湿をしてください。
  • 副作用のリスクを減らし、治療の効果を上げるために必ずSPF30以上の日焼け止めを塗ってください。

施術料金

初診料・再診料・デザイン料無料

料金表はこちら

ドクター紹介
About Doctor

院長 植木 健太郎

院長 植木 健太郎

  • 2011年 福岡大学 医学部  卒業
  • 2011年 福岡大学病院 研修医 開始
  • 2013年 福岡大学病院 形成外科 入職
  • 2014年 神奈川県立こども医療センター 形成外科 入職
  • 2015年 京都大学医学部付属病院 形成外科 入職
  • 2017年 大阪赤十字病院 形成外科 入職
  • 2018年 福岡山王病院 形成外科 入職
  • 2020年 秋葉原中央クリニック 入職
  • 2021年 秋葉原中央クリニック 院長就任

「所属学会・資格」

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員
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院長 植木 健太郎

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員

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