EPL法(ほくろ・イボ)|【公式】秋葉原中央クリニック|美容外科、美容整形

秋葉原中央クリニック
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こんなお悩みにおすすめの施術です

  • 1㎜~4㎜程のほくろがある
  • 色の濃いほくろがある
  • 小さな頃からあり大きくなってきた
  • できるだけ再発のリスクを減らしたい
  • 肌の凹みが残らないようキレイに治したい

EPL法(ほくろ・イボ)がおすすめの理由・特徴

  • 当院オリジナルの治療法です。
  • 色素を破壊するレーザーをプラスすることで効率よく除去します
  • 一般的なレーザーより再発のリスクが減ります
  • 皮膚を浅く削ることで傷跡がキレイに治りやすいです
  • ダウンタイムが短いため日常生活への負担が少ないです

ほくろ・イボとは?

ほくろとイボは、色や形に違いがあります。ほくろは、黒や褐色をしていますが、イボは褐色や肌色です。また、ほくろは点状のものから大きなものまであり、イボは小さなものから数cmに及ぶものまであります。
原因は、どちらも紫外線や摩擦によるものですが、ほくろには先天性のものもあり、完全に防ぐことは難しいでしょう。ほくろ・イボがあると、メイクが映えなかったりコンプレックスになったりするため、悩みを抱えている方は早めに取り除くことをおすすめします。

EPL法(ほくろ・イボ)の詳細

EPL法は秋葉原中央クリニックオリジナルの治療法です。一般的にほくろをレーザーで除去する場合は皮膚を削るレーザーのみ使用いたしますが、EPL法は皮膚を削った直後に色素を破壊するレーザーをプラスして使用し、皮膚の深い部分に残ったほくろの色素を破壊します。
これにより再発のリスクが軽減します。
※イボは色が無い為、イボをレーザーで除去されたい方は「エルビウムヤグレーザー法」をお勧めいたします。

当院では「エルビウムヤグレーザー」と「ピコレーザー」の2種類のレーザーを使用しております。どちらのレーザーも患部周辺組織への熱ダメージが少ないことが特徴で、照射後に起こり得る色素沈着のリスクが低く、赤みが続く期間も短いです。
またピコレーザーはピコ分の1秒(1兆分の1秒)という非常に短い時間の照射により、QスイッチヤグレーザーやCO2レーザーに比べ周辺の肌へのダメージを抑えられることが特徴です。

レーザー照射後はほくろが削り取られるため照射部位が少しだけ凹みます。その後、1~2週間程かけて皮膚が再生され、3カ月程で照射部位が目立たなくなります。

※ほくろに盛り上がりのある方や痛みに弱い方は局所麻酔の使用をおすすめいたします(麻酔代別途)。お気軽にご相談ください。

施術イメージ

施術の流れとダウンタイム

  1. カウンセリング
  2. 施術
  3. アフターケア

ダウンタイム

  • テープの上からであればお化粧は可能です。
  • 治療後2週間から1ヶ月ごろに治療部位に炎症性色素沈着が生じることがあります。
  • 治療後1~2ヶ月ほど赤みのある状態が続きます。個人差によりそれ以上続く場合もありますが、通常は時間の経過とともに落ち着いていきます。
  • 患部が凹んだ状態になる場合もありますが、自然治癒力によって徐々に落ち着いていきます。(体質などによっては、少し凹みが残ったり、逆に皮膚が盛り上がることがあります)
  • 照射部位に赤み、出血、腫れ、ひりつき、かゆみなどが現れる場合があります。
  • 感染や瘢痕などが起こる可能性があります。

術後の注意点

  • 照射後は軟膏を塗りテープを貼ります。24時間はそのままはがさず患部を濡らさないでください。24時間後以降は濡らしても構いません。
  • 24時間経過後は、洗顔などをして患部がキレイな状態で1日2回以上テープの上から軟膏を塗ってください。
  • 出血した場合はテープの上からガーゼやティッシュなどをあて、指の腹で5分ほど圧迫してください。それでも止まらない時は再度圧迫し、圧迫時間を長くしてください。出血が止まらない際はご連絡ください。
  • 照射後7~10日でピンクの薄い皮膚ができます。浸出液や出血などのトラブルがなければ処置は終了です。
  • ピンクの皮膚は紫外線の影響を受けやすいため、日焼け止めや日傘などで紫外線対策してください。
  • 照射部位は擦るなど刺激を与えないでください。

施術料金

初診料・再診料・デザイン料無料

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診療項目

秋葉原中央クリニック
東京都千代田区神田佐久間町2-20
翔和秋葉原ビル2F

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