小陰唇縮小術・副皮切除術・陰核包皮切除術|女性器形成

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小陰唇の大きさ・左右差・擦れ・巻き込みなど、デリケートゾーンのお悩みに

ラジニアクリニックでは、女性器形成として、

  • 小陰唇縮小術
  • 副皮切除術
  • 陰核包皮切除術

を行っています。

「小陰唇が下着に擦れて痛い」
「自転車に乗ったときに圧迫される」
「性交時に小陰唇が巻き込まれる」
「左右差や形が気になる」
「小陰唇の上にある皮膚の重なりも気になる」

など、デリケートゾーンのお悩みは人に相談しにくく、一人で悩まれている方も少なくありません。

一方で、外陰部の形・大きさ・色・左右差には大きな個人差があります。

小陰唇が大きいことや左右差があること自体が、病気というわけではありません。

ラジニアクリニックでは、単に「小さくする」ことを目的とするのではなく、患者様がどの部分に悩んでいるのか、擦れや痛みなどの症状があるのかを確認し、小陰唇・副皮・陰核包皮を含めた外陰部全体のバランスを診察したうえで治療方法をご提案します。

必要のない施術を無理に追加することはありません。

このようなお悩みはありませんか?

  • 小陰唇が大きいように感じる
  • 左右の小陰唇の形や大きさが違う
  • 小陰唇が大陰唇からはみ出して見えることが気になる
  • 下着や衣類に擦れて痛い
  • 歩行時に擦れることがある
  • 自転車やバイクに乗ると圧迫感や痛みがある
  • 座ったときに違和感がある
  • 性交時に小陰唇が巻き込まれて痛む
  • 小陰唇の上側に皮膚のヒダが目立つ
  • 陰核周囲の皮膚の重なりが気になる
  • デリケートゾーンの形について長く悩んでいる

こうしたお悩みがある場合には、小陰唇縮小術・副皮切除術・陰核包皮切除術などが選択肢になることがあります。

どの施術が必要なのかをご自身で判断する必要はありません。

まずは気になっている部分や症状をそのまま医師へお伝えください。

女性器形成とは

女性器形成とは、外陰部の形や大きさを整える手術の総称として用いられる言葉です。

ラジニアクリニックで行う主な女性器形成には、以下の3つがあります。

施術主に整える部分主なお悩み
小陰唇縮小術小陰唇大きさ、左右差、擦れ、巻き込みなど
副皮切除術小陰唇上部から陰核周囲にある皮膚のヒダ皮膚の重なり、左右差、形など
陰核包皮切除術陰核を覆う包皮包皮の余り、厚み、皮膚の重なりなど

小陰唇・副皮・陰核包皮はそれぞれ近接した組織です。

そのため、小陰唇だけを整える方もいれば、小陰唇と副皮、小陰唇と陰核包皮、あるいは3か所をあわせて整える方もいます。

重要なのは、施術数を増やすことではなく、どの部分がお悩みの原因になっているのかを確認することです。

小陰唇 副皮 陰核包皮 場所 違い 女性器形成

小陰唇縮小術とは

小陰唇縮小術は、大きさや左右差などが気になる小陰唇の一部を切除し、形を整える手術です。

小陰唇は、大陰唇の内側にある左右一対のヒダ状の組織です。

大きさ、厚み、長さ、色、左右差には個人差があり、

「何cm以上なら大きすぎる」
「何cm以下でなければ正常ではない」

という単純な基準で治療の必要性を決めるものではありません。

実際には、

  • 摩擦による痛み
  • 下着への引っ掛かり
  • スポーツ時の違和感
  • 性交時の巻き込み
  • 左右差
  • 外見上のお悩み

などを確認したうえで手術を検討します。

小陰唇縮小術で大切なのは「切除しすぎないこと」

小陰唇縮小術は、小陰唇をできるだけ小さくする手術ではありません。

小陰唇は外陰部を構成する正常な組織であり、必要以上に切除すると、

  • 不自然な形になる
  • つっぱり感が生じる
  • 傷跡が気になる
  • 左右差が生じる
  • 感覚が変化する

などの問題につながる可能性があります。

そのためラジニアクリニックでは、現在の形・左右差・厚み・周囲とのバランス・患者様のご希望を確認しながら、切除範囲を検討します。

副皮切除術とは

副皮(ふくひ)とは、美容医療では一般的に、小陰唇の上方から陰核包皮周辺にみられる皮膚のヒダを指す言葉として用いられています。

副皮にも個人差があり、目立つからといって異常というわけではありません。

一方で、

  • 小陰唇の上にもう一枚皮膚があるように見える
  • 左右の形が違う
  • 皮膚が重なって見える
  • 小陰唇縮小後に上部だけ残って見えることが気になる

といった場合には、副皮切除術を検討することがあります。

小陰唇縮小術と副皮切除術の違い

小陰唇縮小術

小陰唇そのものの大きさや形、左右差を整えます。

副皮切除術

小陰唇より上方にある皮膚のヒダを整えます。

小陰唇と副皮は非常に近い位置にあるため、

「自分が気にしている部分が小陰唇なのか、副皮なのか分からない」

という方もいらっしゃいます。

施術名を決めてから受診する必要はありません。

診察時に気になっている場所を確認しながら説明します。

陰核包皮切除術とは

陰核包皮とは、陰核を覆っている皮膚です。

陰核包皮にも大きさ・厚み・形・皮膚の重なり方に個人差があります。

陰核包皮切除術では、余剰な陰核包皮の一部を整えます。

陰核そのものを切除する手術ではありません。

陰核周囲は特に慎重なデザインが必要です

陰核周囲には、感覚に関係する神経や血管などの重要な組織があります。

そのため、単純に包皮をできるだけ多く切除すればよいわけではありません。

切除しすぎることによる問題を避けるため、陰核と包皮の位置関係を確認し、必要な範囲を慎重に検討することが重要です。

また、

「陰核包皮切除をすると感度が必ず上がる」
「性生活が必ず改善する」

といった効果を保証することはできません。

形態を整えることを目的として、メリットとリスクを理解したうえで手術を検討します。

小陰唇縮小術だけでよい?3つの手術の選び方

女性器形成をご相談される方から、

「小陰唇縮小術だけで大丈夫でしょうか?」

というご質問をよくいただきます。

必要な施術は外陰部の状態によって異なります。

小陰唇のみが気になる

小陰唇縮小術のみ

を検討します。

小陰唇+上側の皮膚のヒダが気になる

小陰唇縮小術+副皮切除術

を検討する場合があります。

小陰唇+陰核を覆う包皮が気になる

小陰唇縮小術+陰核包皮切除術

を検討する場合があります。

小陰唇から陰核周囲まで皮膚の重なりが気になる

小陰唇縮小術+副皮切除術+陰核包皮切除術

を検討する場合があります。

ただし、3つを同時に行った方がよいという意味ではありません。

必要な範囲だけを整えることが基本です。

小陰唇縮小術 副皮切除術 陰核包皮切除術 違い

「正常な小陰唇の大きさ」は決まっている?

「自分の小陰唇は大きすぎるのでしょうか?」

というご相談があります。

しかし、小陰唇を含む外陰部の、

  • 大きさ
  • 長さ
  • 厚み
  • 色
  • 左右差
  • 突出の程度

には幅広い個人差があります。

そのため、見た目だけを基準として正常・異常を単純に判断することはできません。

インターネットやSNSで目にする一部の外陰部の形と違うからといって、ご自身の形が異常というわけではありません。

ラジニアクリニックでは、まず正常範囲の個人差について説明したうえで、

「何に困っているのか」
「手術によって何を改善したいのか」

を確認します。

そのうえで、手術を行うメリットとリスクを一緒に検討します。

ラジニアクリニックの女性器形成

形成外科の視点から形を整えます

女性器形成では、単に皮膚を切除するだけではなく、

  • 切除する範囲
  • 左右差
  • 傷の位置
  • 縫合
  • 周囲組織との連続性
  • 術後の形

まで考慮する必要があります。

ラジニアクリニックでは、形成外科の知識をもとに外陰部全体を確認し、患者様のお悩みに合わせた治療方針をご提案します。

必要以上に切除しません

女性器形成では「たくさん切除すること」が良い手術というわけではありません。

必要以上に組織を切除すると、つっぱり・違和感・形態の変化などにつながる可能性があります。

必要な組織を残しながらデザインすることを大切にしています。

外陰部全体のバランスを確認します

小陰唇、副皮、陰核包皮は近接しており、形も連続しています。

そのため、小陰唇だけではなく外陰部全体を確認します。

必要のない施術を追加しません

小陰唇縮小術だけで十分と判断される方に、副皮切除術や陰核包皮切除術を追加する必要はありません。

どの部分を整える手術なのかを診察時に説明し、ご納得いただいたうえで治療方針を決定します。

手術の流れ

1.ご予約

ラジニアクリニックは完全予約制です。

お電話または予約フォームからご予約ください。

ご予約時には、

「小陰唇について相談したい」
「女性器形成について相談したい」

とお伝えいただくだけでも問題ありません。

小陰唇縮小術・副皮切除術・陰核包皮切除術のどれに該当するのか分からない場合も、そのままご相談ください。

2.診察・カウンセリング

まず、

  • どの部分が気になるのか
  • どのような症状があるのか
  • いつ頃から気になっているのか
  • どのような形を希望しているのか

などを確認します。

必要に応じて、

  • 小陰唇
  • 副皮
  • 陰核包皮
  • 左右差
  • 周囲組織とのバランス

を診察します。

手術の必要性を含め、治療方法について説明します。

3.デザイン

手術を行う場合には、どこをどの程度整えるのかをデザインします。

現在の左右差や皮膚の厚み、周囲とのつながりなどを確認しながら切除範囲を決定します。

4.麻酔

局所麻酔を行い、麻酔が十分に効いていることを確認してから手術を開始します。

局所麻酔代は手術料金に含まれています。

麻酔について不安がある場合は、事前にご相談ください。

5.手術

事前に決めたデザインに沿って余剰な組織を切除し、形を整えます。

手術内容は、選択する術式や患者様の状態によって異なります。

6.術後確認・ご帰宅

術後に出血などの状態を確認します。

問題がなければご帰宅いただけます。

ご自宅での過ごし方、傷の管理、注意点についてご説明します。

術後の経過・ダウンタイム

術後は、

  • 腫れ
  • 痛み
  • 出血
  • 内出血
  • むくみ
  • 違和感
  • 硬さ

などがみられることがあります。

特に手術直後から数日は腫れやすい時期です。

術直後の形が完成形ではなく、腫れが落ち着くにつれて徐々に状態が変化します。

傷や硬さが馴染むまでには時間がかかることがあります。

術後生活について

項目基本的な考え方
シャワー傷の状態を確認し、医師の指示に従って再開
入浴傷の治癒状況を確認して再開
飲酒出血・腫れにつながるため術後一定期間控える
激しい運動出血・腫れにつながるため術後一定期間控える
自転車・バイク患部を圧迫するため術後一定期間控える
性交渉傷が十分に治癒するまで控える
タンポン傷の状態を確認して医師の許可後に再開

※具体的な再開時期は、手術内容や傷の状態によって異なります。
※術後診察時に医師からご案内します。

小陰唇縮小術 ダウンタイム 腫れ 経過

術後は傷を清潔に保つことが重要です

外陰部は排尿・排便などの影響を受けやすい場所です。

術後は傷を強く擦らず、医師から指示された方法で清潔を保ってください。

また、

  • 出血量が急に増えた
  • 急激に大きく腫れてきた
  • 強い痛みが続く
  • 発熱がある
  • 膿のような分泌物がある

など、通常と異なる症状がある場合は、早めにクリニックへご連絡ください。

女性器形成のリスク・副作用

小陰唇縮小術、副皮切除術、陰核包皮切除術はいずれも外科手術です。

以下のようなリスク・副作用があります。

  • 腫れ
  • 痛み
  • 出血
  • 内出血
  • 血腫
  • 感染
  • 傷の離開
  • 瘢痕
  • 硬さ
  • つっぱり感
  • 左右差
  • 色調変化
  • しびれ
  • 感覚の変化
  • 違和感
  • 性交時の痛み
  • 希望した形との差
  • 再手術・追加処置が必要になる可能性

また、もともとの骨格や組織量、左右差などによって、手術後も完全な左右対称にはならない場合があります。

特に陰核周囲には重要な神経・血管が存在するため、陰核包皮切除術では過剰な切除を避ける必要があります。

治療のメリットだけでなく、こうしたリスクについても診察時に説明します。

小陰唇縮小術・女性器形成の料金

すべて税込価格です。

施術通常料金
小陰唇縮小術 片側132,000円
小陰唇縮小術 両側198,000円
副皮切除術 片側77,000円
副皮切除術 両側110,000円
陰核包皮切除術110,000円
小陰唇縮小術+副皮切除術275,000円
小陰唇縮小術+陰核包皮切除術275,000円
小陰唇縮小術+副皮切除術+陰核包皮切除術330,000円

局所麻酔代込み

初診の方は、別途初診料2,200円(税込)をいただきます。

女性器形成モニター

症例写真の撮影・掲載等にご協力いただける方を対象に、モニター制度をご用意しています。

手術費から20%OFF

施術通常料金モニター料金
小陰唇縮小術 両側198,000円158,400円
小陰唇縮小術+副皮切除術275,000円220,000円
小陰唇縮小術+陰核包皮切除術275,000円220,000円
3施術セット330,000円264,000円

※モニターには適用条件があります。
※診察の結果、モニター適用とならない場合があります。
※モニター制度の詳細はカウンセリング時にご説明します。
※初診料等、モニター割引の対象外となる費用があります。

よくある質問

小陰唇が大きいのは異常ですか?

小陰唇の大きさや形には大きな個人差があります。
大きいことや左右差があること自体が病気とは限りません。
擦れや痛みなどの症状がある場合や、形について悩まれている場合には、診察のうえで治療を検討します。

何cm以上なら小陰唇縮小術が必要ですか?

大きさだけで手術の必要性を判断する一律の基準はありません。
症状や左右差、形、患者様ご本人のお悩みなどを総合的に確認します。

左右差だけでも手術できますか?

可能な場合があります。
小陰唇にはもともと左右差がある方も多いため、左右の状態を確認し、必要に応じて片側または両側を整えます。
完全な左右対称を保証するものではありません。

小陰唇縮小術だけでいいのか分かりません

分からない状態で受診していただいて問題ありません。
小陰唇・副皮・陰核包皮を診察し、どの部分がお悩みに関係しているのかをご説明します。
必要な施術だけをご提案します。

副皮とは何ですか?

美容医療では、小陰唇上部から陰核周囲にみられる皮膚のヒダを副皮と呼ぶことがあります。
副皮の大きさや形にも個人差があります。
副皮があること自体が異常というわけではありません。

陰核包皮切除術では陰核を切るのですか?

陰核そのものを切除する手術ではありません。
陰核を覆っている包皮の余剰部分を整えます。
陰核周囲には重要な神経や血管が存在するため、慎重な処置が必要です。

陰核包皮切除術をすると感度が上がりますか?

性機能や感覚の変化には個人差があり、感度の向上を保証することはできません。
手術後に一時的なしびれや感覚の変化が生じる可能性もあります。
形態を整える手術として、メリットとリスクをご理解いただいたうえで治療を検討します。

傷跡は残りますか?

外科手術である以上、傷跡が完全になくなるとは言えません。
術後は赤み、硬さ、色調の変化などがみられることがあります。
時間の経過とともに馴染んでいくことがありますが、治り方には個人差があります。

手術後に感覚が変わることはありますか?

あります。
術後に一時的なしびれや感覚の変化が生じる場合があります。
まれに感覚変化が長期間続く可能性も含めて、術前に説明します。

生理中でも手術できますか?

月経による出血や衛生面などを考慮し、日程変更をご案内する場合があります。
手術予定日と生理が重なりそうな場合には、事前にクリニックへご相談ください。

性交渉はいつからできますか?

傷が十分に治癒する前に性交渉を行うと、出血、感染、傷の離開などにつながる可能性があります。
再開時期は手術内容や術後経過によって異なるため、医師の指示に従ってください。

妊娠や出産に影響しますか?

小陰唇縮小術・副皮切除術・陰核包皮切除術は、子宮や卵巣を治療する手術ではありません。
ただし、妊娠・出産や加齢などによって将来的に外陰部の形が変化する可能性はあります。
妊娠・出産の予定がある方は診察時にお伝えください。

未成年でも手術できますか?

未成年の方については、年齢や治療内容、ご本人の症状などを確認したうえで慎重に判断します。
ラジニアクリニックでは19歳以下の方を未成年として取り扱っており、施術を希望される場合には親権者様の同意書および電話確認、または親権者様の同伴が必要です。
カウンセリングのみの場合は必要ありません。

男性医師に相談するのが恥ずかしいです

デリケートな部位のため、診察に抵抗を感じる方がいらっしゃることは珍しくありません。
プライバシーに配慮しながら診察を行います。
診察について不安なことがある場合には、予約時または来院時にスタッフへお申し付けください。

デリケートゾーンのお悩みは一人で判断せずご相談ください

小陰唇、副皮、陰核包皮の形には大きな個人差があります。

そのため、

「人より大きい気がする」
「左右差がある」
「この形は普通ではないのでは?」

と感じても、それだけで治療が必要というわけではありません。

一方で、

  • 擦れて痛い
  • 下着に引っ掛かる
  • 自転車などで圧迫される
  • 性交時に巻き込まれる
  • 形について長く悩んでいる

といった場合には、女性器形成が治療の選択肢になることがあります。

また、

「小陰唇縮小術を受けたいけれど、副皮切除術や陰核包皮切除術まで必要なのか分からない」

という状態でご相談いただいても問題ありません。

ラジニアクリニックでは、患者様が気になっている部分と症状を確認し、外陰部全体を診察したうえで治療方法をご説明します。

手術を受けることを前提にカウンセリングを受ける必要はありません。

まずは現在のお悩みをご相談ください。

ご予約・お問い合わせ

ラジニアクリニックは完全予約制です。

お電話または予約フォームからご予約ください。

電話受付:03-5822-1661

予約時には「女性器形成について相談」とお伝えいただければご案内できます。

監修医

形成外科専門医・JSAPS(日本美容外科)専門医
植木 健太郎

ラジニアクリニック 院長

患者様のお悩みやご希望、外陰部の状態を確認し、形成外科の視点から治療方法をご提案します。

自由診療に関するご案内

小陰唇縮小術、副皮切除術、陰核包皮切除術は自由診療です。

主なリスク・副作用として、腫れ、痛み、出血、内出血、血腫、感染、傷の離開、瘢痕、硬さ、左右差、つっぱり感、色調変化、しびれ、感覚の変化、違和感、性交時痛、希望した形との差、再手術や追加処置が必要となる可能性などがあります。

効果・仕上がり・ダウンタイムには個人差があります。

特記事項

  • 「保険適用」「保険診療」などと記載されていない治療は、保険適用外の自由診療です。
  • 効果や仕上がり、痛み、回復の経過等には個人差があります。
  • 症状によっては継続治療や再治療、追加処置が必要になる場合があります。
  • 一般的に安全性が高いとされる薬品・素材を使用していますが、副作用やリスクが起こる可能性があります。

きめ細やかなカウンセリング・診察で、
最適な治療をご提案致します。

患者さまの状態を丁寧に診察し、ご要望やお悩みをお伺いしたうえで、
お一人お一人に最適な治療プランをご提案させていただきます。
もちろん、無理な治療の押しつけは致しません。

ご不安な点・気になる点がございましたら、お気軽に何でもご相談ください。

ラジニアクリニック

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