乳頭縮小手術|【公式】秋葉原中央クリニック|美容外科、美容整形

秋葉原中央クリニック
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こんなお悩みにおすすめの施術です

  • 生まれつき乳頭が大きくて恥ずかしい
  • 授乳で乳頭が大きくなった、または伸びてしまった
  • 乳頭を小さくして見た目のバランスのよいバストになりたい

乳頭縮小術おすすめの理由・特徴

  • 大きいまたは伸びた乳頭を小さくします
  • 乳管を残す方法で、将来の出産時に授乳が可能です
  • 乳頭を小さくすることで、バストのバランスを美しくします

乳頭縮小術の詳細

乳頭の大きさや形は個人差がありますが、出産後の授乳を経て乳頭が大きくなったり、伸びたりしてしまう方がいます。乳頭が大きいことで、公衆浴場などで恥ずかしく感じられる方も少なくありません。

当クリニックの乳頭縮小術は、乳管を温存した方法で行うので、出産後の授乳機能を失わずに乳頭のサイズを小さくできます。

乳頭縮小術のアプローチ方法には2種類あり、「乳頭を低くする方法」と「乳頭の幅を小さくする方法」があります。どちらか一方だけを選んでいただくこともできますし、どちらも同時に施術することも可能です。

乳頭の高さを改善

乳頭を低くする方法では、キノコの形のように乳頭の先端を残して、一周を切除してから縫い合わせます。

乳頭の幅を改善

乳頭の幅を小さくする方法では、乳頭の1~2ヶ所をケーキのように切除してから縫い合わせます。

乳頭の高さ・幅を同時に改善

乳頭の高さと幅をどちらも施術することも可能です。

カウンセリングの際に、患者様のお悩みをお聞きして、具体的な施術方法について決定します。

乳頭縮小手術は、患者様の主観的な仕上がりを保証するものではありません。わずかな変化のために、何度も手術を受けるのはおすすめしません。

また、手術後の過ごし方が大切なので、医師やスタッフの指示をしっかり守りましょう。

施術の流れ

  1. カウンセリング
  2. 局所麻酔
  3. 手術

ダウンタイム

1週間程度

  • 痛み:麻酔後2~3時間で痛みを生じますので、処方された痛み止めを内服してください。
  • 出血:数日はにじむような出血がありますが、時間の経過とともに落ち着きます。手術後24時間は運動やサウナなど、体を温めることは控えましょう。傷口からの出血が止まらない場合は、クリニックまで連絡してください。
  • 血種:血液が傷の内側にたまっている状態です。手術後24時間は体を温めることは控えて、圧迫をしっかり行ってください。
  • 離開:傷口や傷口周囲を必要以上に触ったり、引っ張たりして負担をかけると、傷が開いてしまうことがあるので、安静を心がけてください。
  • 腫れ:手術後2~3日後をピークに、1週間は腫れが生じます。時間の経過とともに落ち着いてきますが、完全に腫れが引くまで1ヵ月程度かかります。
  • 内出血:1~2週間で落ち着いてきます。
  • しびれ:傷口や傷口周囲の感覚が鈍ったり、しびれを感じたりすることがありますが、通常は3ヵ月ほどで改善します。
  • 炎症や感染:炎症や感染を予防するために、傷口や傷口周囲を必要以上に触らず、清潔に保つようにしてください。

術後の注意点

  • 入浴:手術後24時間は傷口を覆うテープを濡らさないようにしてください。24時間後以降からシャワー浴が可能です。石けんやボディソープをよく泡立て、傷をなぞるように優しく洗いましょう。入浴は抜糸の翌日から行えます。
  • 処置:手術後24時間後にテープとガーゼを剥がしてください。清潔にした後に軟膏を塗り、ガーゼを貼る処置を、1日1回、抜糸が終わるまで行ってください。

施術料金

料金表はこちら

ドクター紹介
About Doctor

院長 植木 健太郎

院長 植木 健太郎

  • 2011年 福岡大学 医学部  卒業
  • 2011年 福岡大学病院 研修医 開始
  • 2013年 福岡大学病院 形成外科 入職
  • 2014年 神奈川県立こども医療センター 形成外科 入職
  • 2015年 京都大学医学部付属病院 形成外科 入職
  • 2017年 大阪赤十字病院 形成外科 入職
  • 2018年 福岡山王病院 形成外科 入職
  • 2020年 秋葉原中央クリニック 入職
  • 2021年 秋葉原中央クリニック 院長就任

「所属学会・資格」

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員
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院長 植木 健太郎

  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本美容外科学会 JSAPS 正会員
  • 日本抗加齢学会 正会員

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